日本に、在住している8歳の男の子が描いた仮想のドット絵が超高額で売れる?その絵とは…

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8歳の男の子が、書いた誰でも簡単に描けるようなドット絵が超高額で取引されたようでそしてそのドット絵はなんとiPadの無料アプリで、書いたらしいです。

 今日もYouTubeで、動画を見ていると気になった動画があったのでクリックして見てみるとその動画の内容は、なんと日本の小学生自由研究として始めたドット絵をiPad無料アプリで描いてそれを販売したのですが、なんとそのドット絵高額で売れたらしいのです。

 

 この男の子の描いている絵は、ゾンビのドット絵が多いらしいのですがそれでその男の子のアーティスト名は、「Zombie Zoo Keeper」くんという名前がついているらしいです。

 

 この男の子に、ついてアーティストでもある母親は「もちろん才能持ち味があっていい絵を描いているなと思うし感覚使い方大人が、出来ないような表現をしているなと思うけど本当にラッキーだったと思うなと思います」と話していました。

 

 この男の子の母親は、草野さんという名前でこの方は東京藝術大学異常勤講師やアーティストとしても活動しているらしいです。

 

 この男の子が、描いたドット絵で一番売れた絵でなんと140万円相当の価格で売れたらしいです。

 

 そしてこの男の子の絵は、話題NFTアートという手法採用していてこのNFTアートは偽造が出来ないようにデジタルアート鑑定書などシリアルナンバーを、つけて唯一無二作品であることを証明する仕組みだそうです。

 

 そしてNFTアートは、オークション形式で販売されてやり取りされるらしいのですがやり取りする通貨は、なんと仮想通貨らしいです。

 

 そしてこの男の子が、描いて初めて売れたドット絵は2000円で売れたらしいのですがこの2000円でアニメキャラクターカードを、買ったらしいです。

 

 この男の子は、「自分が凄すぎだなと思いますしポケモンカードなんか安売りだと思いますね」と話したらしいです。

 

 そして母親は、「本人上手に絵を描くことがそんなに得意ではないという意識が、あるんですけどあれはドット絵だったので本人は描きやすいと言っていました」と話していました。

 

 この絵を、購入した人も気になりますしこの男の子が描いた絵にこんなに価値がついた理由も気になります。

 

 NFTアートのことは、あまり知らないのですが取引する通貨が仮想通貨なのは何だか新しい時代になってきたような気がします。でもいつかは、こういったNFTアートのブームなども、終わって価値などがなくなるかも知らないので今のうちにたくさん稼ぐと良いと思いますし是非頑張ってください。

 

 今回の記事を、書くきっかけになったANNさんの動画は下に貼っておきます。


www.youtube.com

 

 iPadに、描いたドット絵が高額で売れるとは凄い時代だと思いました。

 

 他にも気になった動画が、ありましたらその動画もまた紹介いたします。