スティーブ・ジョブズさんが初代iPhone(アイフォーン)を発表してから15年となるそうでこれまでに世界で累計10億人が使用して21世紀最大の発明と言われてるらしい…

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2007年に、発表されたiPhoneは世界中で旋風を巻き起こして発売日には各地で徹夜組を含む大行列となったそうで、この15年で世界の10億人がiPhoneを使用して最新のスマートフォン全体のシェアでは約15%を占めてるそうで、2008年から販売が始まった日本では発売日が一大イベントとなり現在はスマートフォンの半数がiPhoneといわれておりジョブズ氏が、予測した通り気軽にインターネットを使えるiPhoneは人々の生活を一変させ産業構造に革命を起こしたそうで、iPhoneによって生まれたアプリ産業の市場規模は15兆円ともいわれておりインターネット上の買い物は、当たり前となりアマゾンなど新興企業が急成長したそうでアップルは1976年に自宅ガレージから出発して現在は、時価総額3兆ドル日本円で340兆円を超える企業に変貌(へんぼう)してるらしい…

 

 本当に、これは素晴らしい発明だと思いますしやっぱりこうやって自分が開発したものが日常に、使われているのは嬉しい事だと思いますしでもやっぱりスティーブ・ジョブズさんは、もう亡くなっているのでまた新たな若者が新たなものを作るのでしょうね。

 

 でもスマートフォンが、出来てからネット通販が発展したりとか色んな産業が出来て行って急成長したりしたので、凄いと思います…

 

 今回記事を、書くきっかけになった動画は下に貼っておきます。


www.youtube.com

 

 他にも気になった動画が、ありましたら取り上げたいと思います。